【まるで動物のように本能でチ●コを求めるボーイッシュギャルとの濃厚生交尾!】
後輩の美容師「ウタ」とは、いわゆる都合のいい関係なんだ。
朝、ホテルのベッドで目を覚ますと、ウタが俺の寝顔をスマホでこっそり撮影してた。
これは早速仕返ししなきゃな~w。
朝勃ちしたチ●コを舐めるように促しフェラの様子を撮影する。
ウタは口の中に射精された後、手のひらに出た精子を舐めて、
「先輩の精子、めっちゃ美味しい♪」と幸せそうな顔で全部飲み干した。
朝からスッキリした俺とは裏腹に、ウタは「彼女って言ってるのに、他の女と会ってるんでしょ?」と不満を漏らしている。
どうやら今朝は俺だけが満足しちゃったことが気に入らないみたいだw
もう一度朝の続きをするために、再びホテルに向かうことにした。
部屋に入った途端、ソファに飛び込んでキスを交わす。
ウタの敏感な乳首を後ろからしっかりつまむと、「乳首が気持ちよすぎる…!」と悶えてるw
朝から欲求不満だと言っていたウタのマ●コは
ジーンズの上からでも分かるくらい熱を持っていて、
ガシガシと手マンで責めるとすぐに
「出ちゃう出ちゃう!」と叫びながら潮吹きw
いやもう出てるんですけどw
早速挿入してピストンを始めると、気持ちよさそうに善がっている。
正常位での挿入中に電マを使ってあげると、さらに感じているようだねw
体勢を変えて電マを使ってオナニーをさせると、
イキまくって涙目になりながら「先輩のチ●コが最高…っ」とお願いしてきたw
お望みのチ●コを挿れてやるよw
バックで挿入して激ピスすれば「うぐぅぅぅぅッ」と汚く喘ぎまくる姿がエロすぎるw
一心不乱にチ●コを求めて腰を振るさまはまるで動物のようw
ウタの顔にかけて終わり!もちろん、お掃除もしてもらったよ。
行為の後に「次は3pしようよw」って提案したら、
「先輩とエッチできるならいいかも…」って返ってきた。
こいつ、ちょろいなw。
